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Jw_cadとAutoCAD間でファイル変換を行うと文字化けする対処法をお探しですね。

文字化け対策で人気のコンバートソフト

↓文字化け対策の変換ソフトはJacConvertとProTRANSが人気があるようです。
●JacConvert Ver3.11 建築フォーラム(farchi) – 建築コミュニティポータル:昔の名前で頑張ってます
http://www.farchi.jp/filemgmt/viewcat.php?cid=22

●マルチCADコンバータ【ProTRANS 2018】 | 株式会社 USTAGE
http://www.ustage.net/cad/protrans/index.asp

SFC形式でやりとりして解決する場合も

SFCを介しての変換の場合ほとんどOKのようです。
SFCはSXFとも呼ばれます。

配布元と同じ環境を用意するしか解決法はない

Jw_cadとAutoCADのやりとりで文字をはじめとするデータが化けるのは、CADソフトで取り扱うデータの構造や処理内容が同じでない事が原因です。
CADシステムのソースプログラムが公開されているわけでもないので、不一致は仕方がないのでしょう。
結局の所、AutoCADのデータをもらった時はAutoCADで開いて編集して取引先に送れるように、同じソフト環境を用意するのが金銭的な事を言わなければ一番なのですが。
AutoCADをはじめとする有料CADは高いですからね。困った物です。

パソコンはお金がかかる

パソコンはお金のかかる道具です。
ハードウェアは高性能なパーツが安くなってきて、最近はメモリを増設しなくても新品の状態でも使える製品が増えてきました。
昔は高速化特集のパソコン雑誌を開くと、メモリの増設を推奨する記事が本当に多かったものです。
今は8GBが標準ですが、これぐらいだと初期状態で搭載されている製品が多いです。
ハードディスクも500GBもあれば充分です。
なかなか500GBより少ない製品を探すのも大変でしょう。
SSDならあるかもしれませんが。
CPUはCore i3とCore i5とCore i7を使った事があるのですがCore i7の方が快適です。
Core i3でも使える事は使えるのですが。ちょっぴりもっさりな感じです。
Celeronは遅いかもしれません。使った事ないのでわかりませんが。
ソフトは永久ライセンスのソフトを早めに揃えた方がいいのですが、もう無いかもしれません。
でもいずれはどのソフトも毎月利用料を支払うライセンス形態のものを使うようになるのかもしれませんね。
お金がかかりますね。パソコンって。

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