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Jw_cadでグリッドの色を変えたいのですね。

グリッドの色を設定して使う方法

↓こちらがグリッドの操作方法や設定について、良くまとまっているサイトです。
●Jwcadの目盛グリッドの使い方
https://kantancad.com/Jw_cad2/Jw_cadentry2.html

半間のグリッド間隔を設定

↓グリッド間隔を半間にして、グリッドを表示させる方法が書いてあります。
●グリッド Jw-CADの教科書
http://jwcad.eijingu.com/guriddo37.html

木造軸組構法がわかるとグリッドが使える

木造軸組工法で半間の長さ等規格があるようです。
グリッドが正しくどこまで使えるか、これがわかると使えるようになるのでしょう。

個人的にはグリッドを使いこなせない

個人的には専門家で無いので、柱の間隔が決まっていると聞いても軸心の距離なのか、面の距離なのかよくわかりませんし、木造軸組工法が、どれぐらい普及しているのかもわかりません。
Jw_cadは建築に明るい人向けのソフトなので、私が使いこなせなくても仕方が無いでしょう。

個人的にはグリッドは方眼紙やお絵かきに使えそうな気がします。
印刷サイズの精度が良さそうですし。
Accessはバージョンが異なるAccessで開くと、ファイルが書き換えられる心配があります。位置合わせの精度は良いのですが、Access2000までは使えてもそれ以降はバージョンがいろいろ有る職場では使い勝手は良くないです。仕事は自分の中ですべて完結するなんて常にある事では無いですし。
どちらかと言えばExcelの方がグリッド作りの候補になります。
ただ、Excelだと罫線でグリッドを作ろうとしても、何度も印刷を繰り返さないといいサイズになりませんし、ちょっといじっただけで大きさが変わってしまいます。
それがちょっと残念なところです。
Jw_cadも方眼紙のような進捗表に使えるかもしれません。
Jw_cadは線をどこまでも1から最後まで人力で引かなければならない所が大変です。
Excelならマクロを究めれば、日付を入力してマクロ実行で図が出来るシステムも作れますが、Jw_cadにはマクロなんて無いですし。
AutoCADならマクロが使えますし、持っていればこれが一番いいですね。
ネットで探すとAutoCADのマクロの作り方があります。
これを覚えればいい事が有るかもしれません。
Excelと連携させる方法も有るようですね。

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