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Jw_cadの素材をお探しでしょうか。

素材をダウンロードできるサイト

普通にGoogle検索やGoogle画像検索でも見つけられると思います。
他にも書籍やメーカーサイトのダウンロードコーナーから入手する事もできる場合があります。

もっと具体的なキーワードで探してみては

“jwcad 素材”のようなキーワードでは、なかなか自分の専門分野のサイトは見つけにくいと思います。専門分野のキーワードに”jwcad 図形 ダウンロード”のようなキーワードで検索するといくつか見つかると思います。後はキーワードに同義語・類義語を差し替えたり、”jwcad”を”cad”に変えたり削除したり、いろいろやってみましょう。回数を重ねる度に経験値は増えていきます。少し検索して出てこないからといって、すぐには諦めないで下さい。時間や期間を経ると、いきなり優良サイトがヒットしている事があります。粘り強く取り組みましょう。

規約もチェック

大きなサイトでは、ページの隅に利用規約が書いてある場合があります。商用利用したりユーザー登録をする時にはチェックしましょう。たいていの場合、利用するためには同意するしか選択肢はないのですが。

素材は図形

図形の読み出し方は入門書にも書いてありますし、サイトでも検索するとヒットすると思います。Jw_cadの場合、素材という用語でなく図形として説明がされている場合があります。”jwcad 図形 使い方”というようなキーワードで検索をかけるといいと思います。
AutoCADのデータしか入手できない場合は、JacConvertやDraftSightのようなソフトで変換するといいでしょう。
素材を画像としてとらえれば、画像を貼り付ける方法もJw_cadでは用意されています。ただし画像はリンク方式と埋め込み方式があります。リンク方式はJw_cadのデータファイルの外に画像ファイルが置かれているのでデータファイルを人に渡すときは画像ファイルも渡して、同じパスに置く必要があります。埋め込み方式は画像データがJw_cadのデータファイルに内蔵されるので扱いは簡単です。ただしファイルサイズは大きくなります。
JPEGやTIFFの画像ファイルも扱いたい時は、Susieプラグインをインストールすると良いでしょう

見つからない時は自作

いろいろ探してもいいものが見つからない時は自作するしかないでしょう。Google画像検索で参考になる画像が見つかれば、なぞって作るのも良いでしょう。部材によっては、メーカーの寸法付きカタログでサイズを合わせて作る方法も有ります。

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